黒友会

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◆黒友会について

東京湾黒鯛釣り友の会が私たちの正式名称です。
1970年に名誉会長の児玉氏(故人)ほか数人が集まり、クロダイのフカセ釣り、落とし込み釣りの技術向上を目指して発足しました。

「黒友会」と聞くと、ちょっと怖い人たちの集まりかな、と勘違いされそうですが、実際は黒鯛釣りが大好きでたまらない人たちの集まりです。
会員数は定員50名限定、少数精鋭の黒鯛釣りクラブです。

そんな私たちは、千葉県の木更津市にある4つの沖堤防をホームグラウンドに活動しています。
地方遠征を含めて年間10回ほどの月例大会を実施し、それぞれの大会優勝と年間総合優勝を目指して日夜その腕に磨きをかけています。
黒友会としての活動は主に6月〜9月が中心で、木更津以外にも横浜や大阪・兵庫・東北方面へも出かけて行きます。


現会長は、スカイパーフェクTVの釣りビジョンなどで活躍中の山下正明氏(写真右)が務めており、会長職の傍ら全国の堤防を訪れたり、スクールなどで 後進の指導にあたるなど、多忙な日々を送っています。
 
◆山下正明 会長(写真右)のご紹介

 1987年に会長に就任。
 短竿を使用した落とし込み釣りの第一人者でもあり、知る人ぞ知る落とし込み界の達人である。
 雑誌・釣りTV等で活躍をしており、フィッシングショーなどでは講師も勤めその技を教えている。

 ◆所属
  ・東京黒友会 会長
  ・東京黒鯛神 会長(リンク) 
  ・Seaguar フィールドスタッフ(リンク
  ・黒鯛工房  フィールドテスター(リンク
  ・和竿天明  フィールドテスター